『ソフィーのアトリエ ~不思議な本の錬金術士~』 プレイ日記 #23

プラフタからの試練を受けよう

“知識の大釜”を封じてる”叡智の門”を開くための鍵のレシピを教えてもらいましたが、どれも聞いたことがない材料でした。

そこで、

  • 朧草の花弁→オスカー
  • 日輪の雫→モニカ
  • 久遠の竜鱗→ジュリオ
  • というように、それぞれ知ってそうな人に聞いていることになりました。

    まずオスカーに、”朧草の花弁”のことを聞いてみました。

    すると、今育てていると。

    ただ、朧草は栄養状態が良くないと花を咲かせないと言うので、ソフィーが栄養剤を作ることになりました。

    ここで、”緑を育む活性土”のレシピを修得しました。

    次はモニカに、”日輪の雫”のことを聞いてみました。

    昔どこかで聞いたことがあると言うのですが、思い出せないようです。

    最後はジュリオに、”久遠の竜麟”のことを聞いてみると、ある魔物から採れるウロコだと教えてくれました。

    ただ、かなり強力な魔物で冒険者が何人も犠牲になっていると。

    それでも、竜麟が欲しいと言うソフィーにジュリオは居場所を教えてくれました。

    “久遠の竜麟”は大地の傷痕にいる”ドラゴネア”という魔物から採れるというので、さっそく行ってみました。

    かなり強そうですね。

    と、思ったら、そうでもなかったです。

    EASYだからでしょうね。

    楽勝でした。

    “久遠の竜麟”をゲット。

    まず1つ目。

    アトリエに戻ると、モニカがやってきました。

    “日輪の雫”のレシピが見つかったので、持ってきてくれたようです。

    素材の1つに、”精霊の涙”というのがありました。

    まだレシピを修得してないので、まずそこからですね。

    図鑑を確認してみると、”小島周辺の調査”で発想となってました。

    ワールドマップの一番西に、”淀の小島”という採取地がありました。

    そこの中央の小島を調べると、”精霊の涙”のレシピを修得できました。

    さっそくアトリエに戻って調合しました。

    これで、”日輪の雫”をゲット。

    2つ目です。

    次は花を咲かせるための、栄養剤ですね。

    “緑を育む活性土”をオスカーに渡しました。

    しばらくすると、オスカーが”朧草の花弁”を持ってアトリエにやってきました。

    これで、”真理の鍵”の材料が揃いました。

    “真理の鍵”をプラフタに渡しました。

    その場でプラフタが、”叡智の門”の封印を解きました。

    これで、いつでも”知識の大釜”の元へ行けるようです。

    そろそろ終わりかな?

    そして明日は、『アトリエ』20周年発表会。

    新作楽しみですね。

    というわけで、今回はここまで。

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