Horizon Zero Dawn プレイ日記 #10

義勇団長の行方

今回は、メインクエスト『義勇団長の行方』を進めていきます。

目的地へ向かう途中に死体が転がっていました。

“ニル”という男がいました。

話しかけると、『山賊の野営地-悪魔の渇き』というクエストが発生しました。

場所がかなり離れてるので後回しですね。

目的地の襲撃場所に着きました。

フォーカスで周囲を調べていると声が聞こえてきました。

“ドラン”という義勇兵でした。

怪我をしているようで、義勇団長に戻るように言われたようです。

義勇団長とは悪魔の渇きの南東の鉄の塔の近くで別れて、それから後の事は分からないようです。

で、ドランとの会話中に近くで機械生命体が戦っているような音が聞こえました。

誰かが戦っているのかな?と思って見に行ってみました。

そういえば、ここに来るのにストライダーに乗って来たのですが、そのストライダーがウォッチャー達と戦っていたようです。

瀕死ですね・・・

なるべく敵のいないところに置いてた方がいいみたいですね。

先へ進もうとしたら、フォーカスが信号を拾ってるみたいだと言うの周囲をスキャンしてみました。

すると、何かの信号を受信しました。

ここで『トールネック-悪魔の渇き』というクエストが発生。

場所は『義勇団長の行方』の次の目的地の手前ですね。

通り道なので、先にこちらを進める事にしました。

トールネック-悪魔の渇き

目的地に着くと巨大な機械生命体がいました。

この機械生命体がトールネックみたいですね。

攻撃してこないですね。

トールネックの背中に飛び乗ればいいようです。

トールネックは近くの廃墟の周りをぐるぐる歩き周ってました。

廃墟から背中に飛び乗って上へと上がっていきます。

そして、頭の上に乗ったらオーバーライドできました。

これで『トールネック-悪魔の渇き』完了です。

オーバーライドすると、マップ情報が更新されました。

機械生命体の生息地など、まだ行ってない場所の情報も表示されてました。

あと、テキストデータポイント『オブザーバーログ US-W-17』を入手しました。

それと近くにデータポイント『ハエレマイ』がありました。

今回初めてメニュー画面のノートを確認したのですが、全然集めてないですね。

確か少女時代の遺跡にも音声データとかありましたね。

というわけで、今回はここまで。

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