Horizon Zero Dawn プレイ日記 #6

母の源

今回はメインクエスト”母の源”を進めていきたいと思います。

ロストが”母の源”の近くで待っています。

結構距離がありますね。

寄り道せず真っ直ぐやってきました。

ロストがいますね。

奥に見えるのが”母の源”です。

で、母の源に入ると、しばらく出る事が出来ませんでした。

入る前に、やすらぎの花などの回復薬を採取しておいた方がいいかも。

この後苦労しました・・・

ここで色々話を聞く事ができます。

『準備はできた』を選択すると、話が進みます。

ロストは自分との繋がりは足枷になると。

二度と会わないように姿を消すと言って、立ち去ろうとしました。

で、ここでの選択肢は『必ずまた会える』を選択しました。

母の源に入ると、”ティルサ”が出迎えてくれました。

オープニングで、命名の儀式を行ってくれた人ですね。

ティルサは、アーロイに会いたがっている人がいると言いました。

アーロイに会いたがってる人というのは、”テブ”でした。

少女時代に、アーロイが助けた少年ですね。

テブは、服や防具を作る縫製師になってました。

そして、あの時のお礼にアーロイの防具を作ってくれてました。

“ノラの義勇兵”を入手しました。

改造アイテムを1個付けられますね。

テブは、ティルサは長老の館にいるというので、そこへ向かう事にしました。

長老の館に向かう途中で、カルストがいました。

トラップキャスターを売ってくれた人ですね。

ここで”ロープキャスター”を購入しておきました。

ロープで機械を地面に縛りつけて、動きを封じる事ができると。

あと、素材をいくつか売って回復薬も購入しておきました。

ティルサがいました。

そして、隣にはカージャ族の国サン王国からの特使がいましたが、ノラの民から歓迎されてない様子。

トマトやらを投げつけられてました。

そこへ、オセラム族だという”エレンド”が現れました。

彼が言うには、サン王国の前国王は殺人鬼だと。

その前国王を殺したのは、現国王。

王からの謝罪の言葉に耳を傾けてほしいと。

と、ここでフォーカスを付けた男がいたので話しかけてみました。

男は”オーリン”

ノラ族であるアーロイがフォーカスを付けてる事に驚いてました。

その後フォーカスが故障したとかで、去って行きました。

オーリンはエレンドの連れみたいですね。

ここでエレンドから、色々話を聞く事ができました。

祝福の儀式に向かいました。

ここでの選択肢は、『ロストのため』を選択しました。

どれを選んでも問題無さそうですが。

儀式の後、オーリンに話しかけてみました。

さっきアーロイは、オーリンが何かに怯えているように見えたようですね。

フォーカスで何を見たのか尋ねても、何も見てない、フォーカスが故障しただけだと。

宿舎の狩人の館に入ろうとしたら、見張りの”レッシュ”という男が『母無し子め』と。

宿舎に入ると、またまた『母無し子』だ『異端児』だと。

声の主は”バスト”

少女時代に石を投げつけてきた奴ですね。

ここでの選択肢は『怖がってる?』を選択しました。

その後の会話の中で、少女時代にバストの手の石を弾き飛ばした時の事が。

あの時の行動で、ここでの会話が変化するようですね。

この人は”ヴァーラ”

寝床に入って、ヴァーラとの会話中の選択肢。

ここは『悪くない』を選択。

そして、眠りについてメインクエスト”母の源”完了。

報酬はスキルポイント+1と、経験値2000でした。

というわけで、今回はここまで。

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