Horizon Zero Dawn プレイ日記 #8

山に抱かれて

目が覚めると寝床にいました。

フォーカスが無くなってました。

まずは、フォーカスを探しに行く事に。

自分の服を見つけました。

そこにフォーカスもありました。

フォーカスを付けると、ここは母なる山の中だという事が分かりました。

服とフォーカスは見つかったけど、弓と前回襲撃者から回収した壊れたフォーカスがありませんでした。

フォーカスでスキャンすると、壊れたフォーカスらしき反応があったので向かってみました。

途中に機械式の扉がありました。

ここは遺跡なんでしょうか。

アーロイも少女時代に落ちた遺跡に似てると言ってました。

弓と壊れたフォーカスを見つけました。

壊れたフォーカスを起動すると、ロストを殺した男の映像が流れました。

この男が襲撃者達のリーダーでしょうか。

襲撃前に指揮官達に指示を出してる時の映像のようでした。

で、標的の画像があるというので、その画像を表示させてみました。

すると、アーロイの姿が映し出されました。

襲撃者達はアーロイを狙っていたようです。

で、このアーロイの映像はオーリンのフォーカスで映されたもののようでした。

と、ここで知らない女性の映像が流れだしました。

現代風の服を着てますね。

何となくアーロイと似てました。

アーロイはこの女性を母親だと感じたようです。

アーロイとこの女性の間にDNAっぽい螺旋状のものがあり、その下の数字は99.47%と表示されてました。
あと抹殺と表示されていました。

ティルサがやってきました。

着いて来いというので、どこへ行くのか尋ねるとアーロイが生まれた場所だと。

アーロイは、母親と自分は似ているのか?

母親の髪は短いのか?

など、ティルサに尋ねてみました。

すると、人から生まれたのではない、と・・・

この場所でアーロイを見つけたようです。

ここで寝ていたと。

奥の扉に近づくと、IDスキャンが始まりました。

が、IDの確認に失敗。

扉は開きませんでした。

なぜ自分が襲われたのか?

その手がかりを掴むために、オーリンを追う事になりました。

“天命の使者”に任命されました。

これで制約なしにどこへでも行けるという事です。

ここで色々話を聞く事ができました。

ロストの遺体はほとんど残っていなかったと・・・

襲撃者の行方は、安息の門にいる”ヴァール”という義勇兵に聞くといいと。

同じノラ族が旅を阻もうとしたら、天命の使者である事を示せと。

現在地は”母の眼差し”という場所のようです。

そして、門を開けてもらうために、新しい団長のレッシュに会いに行く事に。

こいつは生きてたみたいですね。

ここでの選択肢は、『死者を冒涜する気か』を選択しました。

見たことのない機械生命体が現れました。

ストライダーを操って、こちらに向かって来ました。

ストライダーは通常と違って、赤い触手のようなものが絡まってました。

しかも、それを周囲に撒き散らしてました。

触れるとダメージを受けました。

ストライダーを操ってたのが、この”コラプター”という機械でした。

結構素早いです。

離れても弾丸を撃ってきたり、尻尾で岩を投げてきたりしました。

近づいても尻尾攻撃が強力でしたね。

リーチもありますし。

弱点は背中のスパイクランチャーという部分でした。

結構時間がかかりましたが、何とか倒す事ができました。

アーロイが言うには、襲撃者の増援にこのコラプターがいたようですね。

全然気づきませんでした。

コラプターを調べると、妙な装置がありました。

どうやらこれで、ストライダーを操っていたようです。

アーロイは、この装置を自分の槍に取り付けました。

“オーバーライド”が使用可能になりました。

これで機械を操れるんですね。

テブが言うには、安息の門に行く途中にストライダーがいっぱいいると。

まずはストライダーにオーバーライドを試してみる事に。

というわけで、メインクエスト『山に抱かれて』完了です。

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