『よるのないくに』 プレイ日記 #12

第4章 聖女の涙

新作来週発売ですね。

何章まであるのか分かりませんが、このペースだと間に合いそうにないですね・・・

というわけで、第4章です。

新しい任務です。

“まつろわぬ神の教会”を、リュリュと一緒に調査しろと。

ただこのままだと邪妖がいてリュリュが危険なので、まずはアーナスが先行して邪妖を一掃することに。

と、その前にヨルドの祭壇でレベルアップ。

その後、ヨルドの巫女との会話中に選択肢がありました。

ヨルドの巫女はアーナスに、蒼い血の支配にこのまま耐えられるのか?と。

それに対してアーナスは、自信はないと答えました。

そこでヨルドの巫女は、リュリュに血を分けてもらうことを提案していると。

で、アーナスの意見を聞かせてほしいと。

ここは、『提案を拒む』を選択しました。

リュリュの友好度が上がりました。

教会にやって来ました。

最深部でボス”蒼血の乙女 ミレイア”とバトルに。

特に苦労せず倒せました。

リュリュがやって来ました。

あの金庫を持ってました。

金庫の中にある物が、蒼き祭壇を特定してくれると。

と、ここでクリスが現れました。

クリスは、命と引き換えに”夜”を封じる意思はあるか?

あるいは、命をかけて”夜”と戦う意思はあるか?と、問いかけてきました。

すると、2人は・・・

と、クリスがいきなり笑い出しました。

実はここは偽の祭壇だと。

騙されたようです。

けど、これでお互いの気持ちが分かっただろうと。

アーナスは初めてできた親友を守りたい。

リュリュは、教皇庁に利用されて戦い続けてきた親友を守りたい。

相思相愛じゃないかと。

そう、リュリュはアーナスを守るために聖女の務めを果たそうとしてたんですね。

リュリュがアーナスに渡した指輪。

あれは、アーナスとの思い出と決別するために、決意が揺るがないようにするため渡したんですね。

そして、また踊り出しました・・・

それから、満ちようとしてたミラダの月が、半月まで戻りました。

というわけで、今回はここまで。

スポンサーリンク
レクタングル(大)