よるのないくに2 ~新月の花嫁~ プレイ日記 #2

1章 廃都は明けない夜の中に

かなり面白いですね。

しばらく、これがメインになりそうです。

というわけで、1章進めていきたいと思います。

気が付くと、教皇庁の研究室にいました。

この”カミラ”という女性が助けてくれたようです。

妖魔や邪妖について研究してるそうです。

リリアーナとルーエンハイドのことを尋ねると、アルーシェが殺された後に姿を消したと・・・

アルーシェは、月の女王に心臓を貫かれて死んでしまったのですが、カミラが妖魔の蒼い血を流しこみ半妖として生き返らせたと。

左目が青くなってますね。

髪も一部紫になってます。

ユーラルムでリリアーナの目撃情報のあったらしいのですが、まずは拠点となるホテルに向かうことに。

アルーシェは体に妖魔の血を宿したことで、新たな力”血剣”を使えるようになりました。

といっても、コンボが追加されただけですが。

カミラはアルーシェに妖魔の血とともに、伝説の半妖”アーナス”の血も流しこんであると言いました。

先に進むと、”ネーロ”という妖魔がいました。

昔、アルーシェがここに住んでたときに友達になったというのですが、半妖になったことでネーロの言葉が分かるようです。

ネーロが仲間になりました。

ネーロは火炎攻撃をするのですが、他に道を塞いでる蔦を燃やすこともできます。

リーダースキルを使えるようになりました。

MPを消費して、仲間の攻撃力を上げたり、回復したりできます。

拠点となる、ホテル”エテルナ”に着きました。

ホテルの前にルーエンハイドがいました。

カミラがここにアルーシェが来ると、情報を流していたようです。

ホテルにはプールや寝室、屋上。

今は使えないですが、ショップなどがありました。

一通りホテル内を周ったら、明日に備えて休むことになりました。

朝になっても外は真っ暗でした。

どうやら、アルーシェが月の女王に敗れてから、一度も日が昇ってないようです。

しかも、夜が明けないのはユーラルム周辺だけだと。

それと。蒼い月が昇ってました。

が、他の2人には見えてないようです。

どうやら、蒼い血を持つ者にしか見えないようです。

ルーエンハイドが、ルルド教団の教祖ロエルジリスから聞いた話だと、蒼い月が新月となったとき永遠の夜が訪れると。

今作では月齢というのがあって、1日経過するごとに徐々に月が欠けていくようです。

新月になるとゲームオーバー・・・

普通に進んでれば大丈夫だと思うのですが・・・

ここで、パーティ編成が可能になって、ショップも利用できるようになりました。

準備が終わったら、リリアーナを探しにユーラルムに向かうことに。

というわけで、今回はここまで。

スポンサーリンク
レクタングル(大)