よるのないくに2 ~新月の花嫁~ プレイ日記 #4

1章 廃都は明けない夜の中に

1章続きですね。

ルーエは何か言いたそうでしたが・・・

リリアを探しに、再びユーラルムへ。

一度行った場所へは、扉から移動できますね。

川の向こう岸に、リリアがいました。

声をかけたけど、聞こえてないらしく奥へ行ってしまいました。

途中、蒼い炎で道が塞がれてました。

炎を凍らせることができる従魔が必要なようです。

で、従魔は2体連れて行けるのですが、結局こういう塞がれた道を切り開くことのできる従魔で固定されてしまいますね。

ボスのいるエリアに入る前には、必ず選択肢がでるようです。

初のボス戦ですね。

“蒼血土怪魚 ジョー”です。

で、残り時間が2分ほどしかなくて倒せませんでした・・・

今作では、ボスも探索時間内に倒さないといけないみたいですね。

なので、残り時間が少ない時は一度引き返した方が良さそうですね。

2度目は、ネーロを連れて行きました。

あちこちにタルがあるのですが、破壊すると油が飛び散ります。

そこへ、ネーロの炎で攻撃すると油に引火して周囲に燃え広がります。

その炎でダメージを与えることができました。

強力な邪妖を倒すと、月蝕の進行を戻すことができるようです。

さっきリリアがいた場所に辿り着きました。

そこには、リリアの懐中時計が落ちてました。

が、リリアの姿はありませんでした。

プールに行くとルーエがいました。

ルーエは、半妖になってもアルはアルだと。

何があっても、アルの味方だと言ってくれました。

場面は変わって、ルルド教団に。

この女性がルルド教団の教祖ロエルジリスですね。

ロエルジリスはヴェルーシュカという少女に、ルーエンハイドからの連絡が途絶えていて、しかもそばに半妖の影があると。

ルーエンハイドの元に急ぎ、彼女と協力して刻の花嫁を取り戻すよう指示してました。

というわけで、1章はここまで。

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