『ソフィーのアトリエ ~不思議な本の錬金術士~』 プレイ日記 #24

叡智の門

“真理の鍵”で”叡智の門”の封印を解いたのですが、プラフタは大変な過ちを犯してしまったかもしれないと。

胸騒ぎがすると言うので、急いで叡智の門へ行くことにしました。

叡智の門のある、悟りの岩山にやって来ました。

“知識の大釜”を狙っている者たちがいて、その中でも特に手に入れられてはならない者がいると。

その者とは、メクレットとアトミナ。

500年前プラフタは”ルアード”という錬金術師と戦って、その魂を人工生命体である二人の体に封じ込めたと。

で、二人は知識の大釜を使って元の姿へ戻ろうとしているのだと。

二人の手に渡る前に、急いで知識の大釜の元へ向かう事に。

知識の大釜の元へ行くと、すでに二人がいました。

二人の体が知識の大釜に吸い込まれていきました。

そして・・・

ルアードが現れました。

ですが、ルアードはすぐに姿を消してしまいました。

プラフタとルアードは、共に錬金術の研究をしていた仲間だったと。

ですがルアードは錬金術の力の魅力に飲込まれ、次第に独善的な研究を進めるように・・・

で、プラフタはルアードを止めるために戦うことになったと。

それでプラフタは、ルアードの行き先を知ってるはずですが思い出せないと・・・

というわけで、プラフタの記憶を蘇らせるために今まで通り錬金術の技術を磨くことになりました。

で、今回はここまでなんですが、今これを書きながらアトリエ20周年発表会を見てます。

そこでついさっき、不思議シリーズ最新作が発表されました。

“リディー&スールのアトリエ ~不思議な絵画の錬金術士~”

プラフタでもイルメリアでもなかったですね。

今回はダブル主人公みたいですね。

今日の発表会ではキャラクターのシルエットのみでしたが、二人とも女の子っぽいですね。

ゲームの内容も公開されませんでした。

発売日も発表されなかったですが、多分今年の秋には出るでしょうね。

それまでに、ソフィーとフィリスをクリアしておきたいですね。

ソフィーのほうは、今回出てきたルアードがラスボスっぽいのでもう少しでクリアできると思うのですが。

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