仁王 プレイ日記 #1

仁王

“仁王”購入しました。

ダークソウルやブラッドボーンのような、いわゆる”死にゲー”ですね。

舞台は戦国時代ですが、主人公は”ウィリアム”という金髪の外国人ですね。

精霊なども出てくるようですね。

スタートは、イングランドのロンドン塔の牢屋から。

イングランドはスペインと戦争していて、イングランド”アムリタ”という石の力に頼っていたようですね。

海賊にアムリタを集めさせていて、ウィリアムもその一人のようです。

で、戦争に勝ったらアムリタのことを秘密にしたくなったらしくて、海賊たちを捕えた。

みたいな感じですかね。

壁を破壊して脱獄しようとしたのですが、看守に見つかってしまいました・・・

素手で防具無しなので、かなり厳しかったです。

いきなりやられるところでした。

倒すと”牢屋の鍵”を落としました。

で、すぐ近くの部屋に武器がありました。

看守に気付かれないように、先に武器を入手してればもっと楽に倒せたかも。

牢屋の鍵を使って先へと進みました。

ほぼ一本道ですね。

途中宝箱がいくつもあって、武器やら防具を入手できました。

これがチェックポイントですかね。

祈るとライフが回復しますが、ダークソウルの篝火のように敵が復活してしまいます。

最上階に着くと声が聞こえてきました。

近くの部屋を覗くと、どうやら2人の男が話しているようです。

見えるのは1人だけですね。

この男は、”エドワード・ケリー”という名前のようですね。

『この国で取れるアムリタが少なくなってきた』とか、『ジパングの支配者が死に、戦乱の国になる』とか何とか話してました。

エドワード・ケリーに、ジパングに行けと命じてました。

先に進むと、外に出ました。

途中、二手に分かれてるのですが、どっちから行っても同じ場所に辿り着けました。

左の方へ進むと、騎士が2人いました。

結構強いです。

ですが、こっちの方が近道ですね。

右の方はちょっと遠回りですが、良い装備が手に入りました。

どちらから進んでも、このチェックポイントのある部屋に辿り着けました。

階段を上って先へと進むと塔がありました。

塔の最上階に着くと、精霊が出てきました。

ついて行くと・・・

ボス”処刑人デリック”が現れました。

突進してくるので、かわして後ろから攻撃。

これを繰り返してたら、簡単に倒せました。

バトル後、エドワード・ケリーが現れました。

そして、アムリタを使ってデリックを鬼のような姿に変貌させました。

ある程度ダメージを与えると、”九十九武器”というのが使用可能になって、それでデリックを倒せました。

エドワードに精霊が囚われてしまいました。

そして、エドワードは姿を消してしまいました。

ウィリアムは、ジパングへ向かう船に乗ってました。

ここで、武器と守護霊を選択できました。

武器はバランス重視の”刀”と、鎌での素早い攻撃とリーチの長い分銅攻撃のできる”鎖鎌”を選びました。

守護霊は水属性の”磯撫”を選びました。

強制じゃないですが、せっかくなんでチュートリアルミッションを受けておきました。

この”残心”というシステムは重要そうですね。

攻撃後にタイミングよくR1ボタンを押すと、気力が回復するというもの。

気力はダークソウルでいうスタミナのようなものですね。

他にも、上・中・下段の構えなどもありました。

上段は攻撃、中段は防御、下段は回避に優れているというように、それぞれ特徴があるようです。

って、感じでプロローグとチュートリアルを終えたところまで進みました。

ここからが本番ですね。

というわけで、今回はここまで。

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